ドライバー シャフト 飛距離

飛ぶ!高反発ドライバー【ハヤブサ】


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ドライバーの飛距離がでない・・・

ドライバーシャフト飛距離

ゴルフって、スコアを競う競技ですよね?

だけど、やっぱりドライバーショットがびしっと決まって距離が出た時の気持ち良さっていったらないですよね。

そんな時はささやかな優越感にひたってみたりしたもんです。


自分がスコアで勝負できる程の腕前があるって言いきれない分、

せめて飛距離だけでも人より抜きんでていたいもんなんです。


それが飛距離も出なくなると焦りから変に力が入ってしまって・・

フェアウェイをキープできなくなって飛距離だけでなくスコアまで落としたり・・


つまらないプライドと言ってしまえばそれまでなんです。

だけど、仲間内でのプレーであってもやっぱり負けたくないんですよね^^;



ドライバーの飛距離が出ないとスコアにも影響してくるし、僕にとっては大問題だよ〜

 





飛距離が出ない原因は色々ありますが

技術的な原因

身体的な原因

ドライバーそのものによる原因


大きく分けて3つがあります。


技術的な原因はレッスンプロに見てもらうとか日々の練習で上達するでしょう。

身体的な原因は筋トレや柔軟運動とかである程度は対応できます。


では、クラブそのものによる原因はどうでしょうか?


自分のスイングスタイルに合っていないクラブだと上手く振りきれないんですよね。

飛距離も伸びないし、何よりプレーしていて気持ちよくありません。

一緒にラウンドする友人たちに「飛ばすね〜!」と言われたい。のが本音だったりします。



ドライバーそのものを買い替えるというのもアリですが、シャフトを交換するだけで飛距離を伸ばすことができるというのはご存知ですか?

ロングドライブシャフト プロトタイプLD スペシャルエディション 限定カラー


シニアドライバーに朗報!
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このドライバーに変えるだけで、これまでと同じようにプレーしても20〜30ヤード飛距離を伸ばすことができます。

秘密はシャフトの柔らかさとダブルキックポイント。

使う人を選ばないのでHSが早い人も遅い人も、男性でも女性でも誰でもこれまで通りのスイングで飛距離を伸ばすことができます


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ドライバーの飛距離を決める3要素

ドライバーシャフト飛距離

ドライバーの飛距離はヘッドスピードが速ければ速いほどいいと考える人もいると思いますが実際には3つの要素がバランスよく合わないと飛距離は伸びません。

 

それがこちらの3つ。

 

  1. ヘッドスピード
  2. 回転数
  3. 打ち出し角度

 

 

プロトタイプLDはこの3つのうちのヘッドスピードと回転数をシャフト自体があげてくれるので飛距離が伸びるのです。

 

 

ドライバーシャフト飛距離

 

 

飛距離には3つの要素のバランスが大事なのですが、ヘッドスピードが速いに越したことはないのは事実です。

 

ここで興味深いデータをご紹介します。

 

ヘッドスピード

飛距離

48m/s〜

280ヤード

43〜48m/s

240ヤード

38〜43m/s

200ヤード

33〜38m/s

180ヤード

〜33m/s

150ヤード

 

ヘッドスピードとそのヘッドスピードの人の飛距離の目安です。
このようにヘッドスピードによって飛距離が伸びるのは確かなので、ご自身のヘッドスピードに対応する飛距離に対して実際の飛距離が短い場合は3要素のヘッドスピード以外の2点について考えてみて下さい。

 

 


シャフト交換で飛距離が伸びるワケ

ドライバーシャフト飛距離

なんだかんだ言いつつもヘッドスピードが速くなれば一般的には飛距離はアップすると言われています。

だとしたら、シャフトを交換して飛距離アップを狙おうとするときにはヘッドスピードが上がるようなシャフトを選ぶのが一番手っ取り早いです。

「プロトタイプLD」ダブルキックポイントを採用しているので、スイングが速い人が振れば先で、遅い人が振れば手元でしなるのでどんなスイングスタイルの人にでも対応してくれるよう設計されています。

また、回転数についても、シャフトが柔らかい分ボールを掴んでいる時間を長く取れるのでこのシャフトを使えば回転数は伸びます。

本当は回転数は多すぎると弾道が高くなりすぎて飛距離が出ないんですが、「プロトタイプLD」は回転数が上がり過ぎることの無いよう設計されているのでロスも少なくなる上に良く転がるので最終的な飛距離もグンと伸びるようになります。


リシャフトの時には自分のスイングスタイルや今使っているクラブのシャフトのスペックを把握することが大切と言われてます。

趣味としてゴルフを楽しむ皆さんは自身のスイングスタイルの欠点を正確に把握して、メーカーごとに違うと言われているフレックスやその他のスペックについても理解して自分にピッタリのシャフトを選ぶ自信がありますか?

このシャフトは「ヘッドスピードが35〜54」の方の飛距離を伸ばすしなりやしなり戻りになりように設計されていますので、難しいことを考えなくても安心してシャフト交換ができます。


もちろん、工房でプロのクラフトマンについてもらってアレコレと相談してシャフトを選ぶ楽しさというのもあると思いますので、そういう方は思う存分悩まれたらいいと思います。


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他では手に入らない限定色と嬉しい4大特典

ドライバーシャフト飛距離

今回ご紹介する【プロトタイプLD】は市販されている白いシャフトではなく、スポーツギアデザイナーの藤澤豊生氏による艶消しマットブラックパールホワイトの2カラーがあります。

 

限定カラーって持っているだけでなんとなく特別感が味わえるのでそれだけでも興味を惹かれますが、さらに4つも特典が!!

 

そこそこお値段がしますが、リシャフトにかかる工賃は自腹になります。
そこで特典の1つはその工賃をサポートしてくれるというもの。

 

シャフトを購入すると必ず必要になってくるものなのでこの特典は嬉しいですね!

 

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